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ハーモニック社のティアラウェディング専門店です。 引き出物人気のカタログギフトの他、プチギフト、鰹節、ケーキ(引菓子)等も豊富に取り揃えております。 お祝い見積り実施中ですのでお気軽に何でもお問合せ下さい。 また結婚式場やホテルへの引出物持込料も当店が負担致します。 どうぞ宜しくお願い致します!!


↓↓ 当社運営ショップオススメ商品たち↓↓


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やっぱり贈り物はじっくり選びたい、予算を抑えたい方にオススメ!!

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引出物・結婚内祝マナー
引出物マナー

引出物とは

結婚披露宴に招いたゲストの方々に贈るギフトです。こうした引出物は土産として持ち帰っていただき、披露宴に参加できなかったご家族達にも慶事を分かち合ってもらうという配慮もあります。一人あたりの金額は飲食費の半額を目安に、「記念品」3000円〜5000円。「引き菓子」「鰹節」が1000円〜1500円とするのが一般的です。

いつごろ用意すればいいの?

遅くとも挙式3ヶ月くらい前からお店やインターネットで品物をチェックし始めるといいでしょう。地域や家系によって習慣が違いますので、この時期にご両親と相談しておくといいでしょう。

挙式2ヶ月〜1ヶ月前に、ご希望の品と大体の個数をリストしておいて、式場と相談して、ご予算と見合わせてご注文することをオススメします。ネットショップにはご注文前に見積依頼できるショップもあります。そういうのも活用するのもいいでしょう。場合によっては、式場の持込み料を一部負担してくれるところもあります。持込みの場合は式場への搬入や準備に手間がかかるので、余裕をもって進めましょう。

挙式2週間前までに、数量を決定しましょう。また日時や個数、メッセージカード、のし、納品場所など十分な確認をお店、持込みの場合は式場ともしっかりとりましょう。

挙式前日、持込みの場合は式場に届いているか、必ず確認しましょう。


引出物の選び方

披露宴にはあらゆる世代の方が出席します。「記念品」は多くの方に喜んでもらえる品を選ぶと同時に、遠方の方やご年配の方にも、持ち運びやすい重さか大きさを検討することが大切。戸棚の奥にしまったままにならないような、日常で使えるような実用的なものが無難です。最近では、軽量で自由に品物が選べるカタログギフトにも人気が集まっています。 また、以前は、出席いただいた方全員に同じものをお渡しすることが多かったようですが、最近では、世代や家庭の状況によって、それぞれに合った品を選ぶことも増えているようです。品数や金額など「引出物」の習慣は地域や家系の習慣によってさまざまです。迷った時は両家の家族やお店の方などに相談してみるのもいいでしょう。

引出物の品数・のし

引出物は地域や家系の習慣によって異なりますが、披露宴に出席していただいた方へのお土産としてお渡しするもの。品数は、割り切れない奇数にするのが縁起がいいとされており、「記念品」と「引き菓子」「鰹節」のセットにすることが多いようです。

引き菓子とは

引き菓子とは引出物に添えてお渡しするギフト。1000円〜1500円のお菓子が選ばれることが多いです。当日や家族構成により一度に食べられないこともあるので、日持ちするバームクーヘンやクッキーなどの焼き菓子がオススメです。

 

鰹節などの縁起物

鰹節は奈良・平安時代には、税として納めていたほど珍重されてました。他にも「勝男武士」とも言われ、慶びの席での引出物として大変重宝されてきました。「雄節」「雌節」が対となっていることから「夫婦円満」を願うという意味もあり、日持ちがよいので、結婚式の引出物で鰹節が使われてきました。


プチギフトとは

披露宴のお見送りや2次会などで感謝の言葉とともに、手渡すギフトです。予算は200円〜500円が一般的です。キャンディーやクッキー、ジャムなど小さなスイーツであったり、入浴剤やお香なども選ばれることもあります。

気をつけることは?

■予算は、披露宴の飲食料金の3分の1から2分の1が目安です。

■高額のお祝いをいただいた方には、後日あらためて内祝を贈るとよいでしょう。

■地域によっては考え方や習慣が異なりますので、ご両親や年長者に相談して選ぶとよいでしょう。


結婚内祝マナー

結婚内祝とは

結婚式に招待した場合は、引出物が内祝いとなりますが、披露宴に招待できなかった方からいただいたお祝いや、高額のお祝いへのお返しとして、挙式後1ヶ月ぐらいまでに贈ります。披露宴に招待・出席できなかった方からのお祝いには、いただいた半額ほどを目安に、お返しの品を「内祝い」として返しましょう。

贈り方のマナー

品物は実用的なものを選ぶのが無難です。自由に品物が選べるカタログギフトも人気があります。託送する際には感謝の気持ちを記したお礼状を、品物より先に届くように別送するか品物に添えるようにしましょう。

贈り物選びのポイント

夫婦で相談して相手の喜びそうなものを選べば、より感謝の気持ちが伝わるでしょう。 引出物のように、引き菓子や鰹節などのお祝いギフトを添えて贈るのもオススメです。

気をつけることは?

■お祝いをいただいた方のリストをあらかじめ作り、もれのないように贈りましょう。

■予算はいただいたお祝いの金額の半分を目安にするとよいでしょう。

■新婦へのお祝いのお返しは、実家からする場合が多く、その場合は旧姓で贈ります。

■特にお世話になった方には持参するのが礼儀ですが、送付する場合は礼状を添えるとよいでしょう。


タイプ別お返しのアニバーサリー

両家の親族編

親・親戚の方への場合…日頃の感謝の気持ちを込めて記念品や好みをよく考えた「お返し」をしましょう。 身内の気遣いとして、ちょっと上質な品選びを
高額なお祝いは、親や親戚の方からいただく場合が多いものです。しかし、それはだたひたすら「幸せ」を贈ってくれてのこと。日頃の感謝の気持ちを込めて、できる範囲の「お返し」をしましょう。ただ、古くから「親しき仲にも礼儀あり」と言われるように、身内だからこそお礼の気持ちは、きちんと伝えたいものです。「お返し」の際には、必ずお礼状を品物より先に届くように別送するか、品物に添えるようにしましょう。

新婚カップルや赤ちゃんの写真をあしらったお礼状にすれば、微笑ましく印象深いものに。お礼状では、感謝の気持ちとともに、体調などを近状報告し、新居が落ち着いたら、赤ちゃんが少し大きくなったらなど、改めてごあいさつにうかがいたい旨を伝えましょう。また、身内だからこそ相手の好みに合った品を選ぶことが大切です。タオルなどの定番品であれば、クオリティを重視したワンランク上の商品を選びましょう。親や親戚は、これからも長いお付き合いになりますから、記念に残るような実用的で湿のいい品はもちろん、グルメであれば好みの食品なども「気が利いている」と喜ばれるでしょう。最近では、自由に品物が選べるカタログギフトも人気があります。


ポイント1 日頃の感謝を込めて、出来る範囲の「お返し」をしましょう。

ポイント2 品物にお礼状を添えましょう。

ポイント3 お礼状には、感謝の気持ちと体調の近状報告、改めてうかがう旨を伝える内容にしましょう

ポイント4 身内だからこそ相手の好みに合った品を選び、ワンランク上の品を贈るようにしましょう。

上司・恩師など編

目上の方への場合…感謝の気持ちをきちんと伝えて社会人として礼を尽くした「お返し」をしましょう。 目上の方への心配りとして、ちょっと上質な品選びを お世話になった恩師・日々接する会社の上司などの大切な目上の方には、一社会人として特に礼を尽くすということを忘れてはいけません。必ずお礼状を品物より先に届くように別送するか、品物に添えれることを忘れずに習慣づけましょう。新婚カップルや赤ちゃんの写真をあしらったお礼状にすれば、微笑ましく印象深いものになります。

お礼状では、感謝の気持ちとともに体調などを近状報告し、新居が落ち着いたら、赤ちゃんが少し大きくなったらなど改めてごあいさつにうかがいたい旨を伝えることも大切です。出産・育児休暇と取得されている場合には、職場復帰する時期をさり気なく書き加えましょう。また、目上の方からは、高額なお祝いをいただくこともありますが、それは心から喜んでくださっているから、素直に受け取って自分なりの「お返し」をすれば、問題ありません。過剰なお返しは「かえって申し訳ない」と相手の気持ちに負担をかけてしまいます。品選びでは、これまでの経験から贈った「お返し」の中で一番高額だったものや、タオルなどの定番品であれば、クオリティを重視したワンランク上の商品を選ぶなど、自分なりに例を尽くせば、気持ちは充分に伝わるでしょう。


ポイント1 社会人として礼を尽くした「お返し」を

ポイント2 品物にお礼状を添えましょう。

ポイント3 お礼状には、感謝の気持ちと体調の近状報告、改めてうかがう旨を伝える内容にしましょう

ポイント4 クオリティを重視したワンランク上の品を贈るようにしましょう。

会社の同期・お友達など編

同世代の方への場合…「お返し」はそれぞれのライフスタイルに合ったものを親しい間柄ならさり気なく聞いてみてもいいでしょう。
同世代の感性でもらって嬉しい品選びを
年齢が近いと、欲しいものが一致することも多いので、相手のライフスタイルを考えつつ「自分だったらもらって嬉しい」と思う一般的なものを選びましょう。 親しい間柄なら、さり気なく聞いて「お返し」にすれば素直に喜んでもらえます。

子供のいるファミリーには、子供と一緒に使ってもらえる商品をセレクトしてみてはどうでしょう。割り切って子供向けのものや、オモチャでも喜ばれるはず。可愛らしいキャラクターの食器などもおすすめです。ご夫婦だけのファミリーには、夫婦二人で楽しめるようなペアのカップなど、品のいい大人っぽい品選びがポイント。今流行のものだとしても、あまりに子供っぽいものや、キャラクター商品はさけた方がいいでしょう。シングルの方には、食品であれば、食べきれる量のものや日持ちのいいものを選びましょう。日頃から使うような石けんやタオル・コーヒーや紅茶なども無難ですが、日常では買わないようなデザイナーズアイテムなど、おしゃれな雑貨を選ぶのもいいかもしれません。お酒が好きならワインやシャンパンなども。また、同世代は、同じようなお祝いごと(結婚、出産、入園、入学など)が重なることなどもあります。互いの状況を察して、控えめな気持ちで「お返し」することも大切かもしれません。


ポイント1 「お返し」はそれぞれのライフスタイルに合ったものを

ポイント2 親しい間柄ならさり気なく聞いて「お返し」にすれば喜ばれます。

ポイント3 子供のいるファミリーならキャラクターもの、夫婦だけならペアもの、シングルの方なら食品やデザイナーズアイテムなど

ポイント4 自分がもらって嬉しいと思うものを選ぶといいでしょう。

同僚・お友達など編

連名の方々への場合…小さな額の「お返し」はセンスが問われるものこだわりが感じられる気の利いた品を選びましょう。
ささかやな品でも気持ちが伝わる演出を
会社の同僚・学生時代の仲間など、グループからお祝いをいただいた場合は、どれほどの金額を返せばいいか迷ってしまうものです。しかしギフトの基本は、一人一人の感謝の気持ちを持って「お返し」すること。一つ一つはささやかなものでも、こだわりが感じられる品であれば、きっと気持ちは十分に伝わるはず。

例えば、小さなハンドタオルでも「お返し」の品としてふさわしいパッケージに入ったブランドやおしゃれなものがたくさんあります。お菓子なら、個別の袋入りで取り分けられるものがいいでしょう。また、「お返し」を託送する場合、気をつけたいのが到着予定日です。職場に送るなら、週末に多くの方が不在になる場合を想定して金曜より月曜に。共働きや独身の方の自宅に送るなら休日に届くようにするなど、相手の状況に合わせましょう。感謝の気持ちをしっかり伝えるためにカードを添えるのもポイントです。出産後のお母さん、お父さんは、ただでさえ忙しいもの。最近は、親しい間柄なら、メールで知らせても失礼に思わない方も増えてきました。ただ、こんな時だからこそ人生の大切なお祝いごとと捉え、写真入などこだわったお礼状やカードを送ること必要かもしれません。


ポイント1 ブランドのハンドタオルやお返しと品としてふさわしいパッケージに入ったささやかな品でも十分気持ちは伝わります。

ポイント2 託送する場合は、到着予定日に気をつけること。

ポイント3 感謝の気持ちをカードに添えるのもポイント。



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